iPhoneとiPadの画面サイズ
現行デバイスすべてのポイント、ピクセル、倍率、セーフエリアの余白、角丸の半径を、絞り込める一枚の表に。Appleが公表している数値については、それに照らして確認しています。
| デバイス | 発売年 | ポイント | 倍率 | ピクセル | セーフエリア | 角丸 | 画面 | サイズクラス |
|---|
この条件に合うデバイスはありません。
最終確認:
表の読み方
ポイントはレイアウトに使う単位、ピクセルはパネルが実際に表示するものです。ポイントに倍率を掛ければピクセルになります。ただし、より大きくレンダリングして縮小するデバイスは例外で、その行に注記があります。
サイズクラスは横向きのときの幅で、Apple自身が示している値です。縦向きは決して変わりません。iPhoneはすべて Compact 幅 × Regular 高さ、iPadはすべて Regular × Regular です。
セーフエリアは縦向きでの上下の余白で、単位はポイントです。下側の値はホームインジケータで、ホームボタンのある機種では 0 になります。
角丸の半径とセーフエリアの余白は、Appleが公表していません。この2列はコミュニティの実測値(単位はポイント)で、信頼できる値がない箇所は空欄にしています。ポイント、ピクセル、倍率はApple自身のデバイス表によります。
よくある質問
2つのデバイスでポイントサイズが同じなのはなぜ?
レイアウトの対象として同じキャンバスだからです。iPhone 15もiPhone 14 Proも393×852 ptなので、ひとつのレイアウトで両方に対応できます。
セーフエリアの数値はどこから?
iOSが縦向きの実行時に返す値です。横向きの余白は別で、この表には含めていません。
どこまで新しい情報?
上の確認日をご覧ください。Appleは毎年秋に新しいハードウェアを出すので、その日付より新しいものは表を更新するまで載っていません。
データはGO AIチームがまとめました。 無料ツール一覧